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  5. File 077

斬新な配置計画が可能にしたご家族の理想をかなえた住まい。

吹田市 F邸/
◎竣工年月:2010.04
 
◎敷地面積:208.96m²(63.21坪) ◎延床面積:152.27m²(46.06坪)
File 077 吹田市F邸

◎大きなデッキが印象的なF邸。斜めの配置で敷地のすみずみまで有効に使っています。

Fさんご一家は大阪市内のマンションにお住まいでしたが、利便性と、子育ての環境の良い場所を求めてこの土地を決められました。住宅雑誌などでイメージを膨らませて、数社にプランを依頼。しかし、要望は踏まえられているものの妥協点も多く、似たようなプランばかりだったそうです。「たまたま紹介してもらった大阪ガス住設さんにも同じようにプランしてもらったんですが、見事に裏切られました(笑)家全体を斜めに配置するなんて思いもしませんでしたよ。でもそうすることで要望はもちろん、妥協点も解決していたんです」とFさん。

大きなデッキや広々としたLDKを元気に走り回るお子さま達を見て
「このプランにして良かったな」と実感されているそうです。

File 077 吹田市F邸

◎最後まで悩んだというキッチンの配置。「この配置で正解でした!」とFさん。

File 077 吹田市F邸
大きく開放できるサッシは
リビングとデッキの一体感が生まれます。
File 077 吹田市F邸
洗面ボウルを2つにした洗面室。
天井まである大きな鏡を採用しました。
File 077 吹田市F邸
ご主人ご自慢(?)の
スタイリッシュなトイレ。
正面は収納になっています。
File 077 吹田市F邸
右手は奥まで土間になっていて、アウトドア用品などの収納スペースに。

STAFF VOICE

営業担当 横森 崇之
営業担当 横森 崇之

土地に対して斜めの配置にすることで、Fさんのご要望を妥協することなく、満たすことができました。玄関横の土間収納や、2つ並んだ洗面台など暮らしやすさにも配慮。キッチンからダイニング、リビング、デッキまで見渡せます。

設計担当 福塚 将治
設計担当 福塚 将治
設計担当 田代 栄二
設計担当 田代 栄二

一般的には斜めに配置するとデッドスペースができると思われがちですが、F邸ではむしろデッキやカーポート、アプローチとしてすみずみまで使っています。外からの視線を気にすることなく、道路を挟んだ公園の緑をお楽しみいただけます。

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