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シック&モダンな「アーキテクトスタイル」に、ふれあいを紡ぐウッドデッキを設けた家

宝塚市 A邸/
◎竣工年月:2014.08
 
◎敷地面積:230.05m²(69.59坪) ◎延床面積:136.33m²(41.2坪)

FILE112 宝塚市 A邸

「外に出ては、お気に入りの外観を眺めています」

モデルハウスやデザイナーズ住宅のような「かっこいい家」に憧れて、雑誌やホームページで丹念に調べた結果、 アーキテクトスタイルにたどり着いたというご主人。実際に建ってみての感想を伺うと「もう、イメージ通りで す」とご満足の表情。特に強いこだわりを持たれていた外観は「ちょくちょくウッドデッキから出ていっては、外観を眺めているようです」と奥さまがおっしゃるほど。スタイリッシュなツートーン、「南北に長い敷地を活かし て、スケール感を演出した」という設計担当の提案を喜んでいただけました。

FILE112 宝塚市 A邸

主に客間として使用するため、独立性の高いプランとした和室。廊下越しに望むウッドデッキが、縁側のような印象を与えています。

FILE112 宝塚市 A邸

ウッドデッキから光が射し込む明るいダイニング。夏にはご家族でウッドデッキでのバーベキューも楽しまれたそうです。

「家具から照明まで、設計さんに意見を聞いていました」

室内をシックに印象づけるダークトーンの床材やタイル壁、新たに購入されたインテリアもまさにモデルハウスのようなセンスの良さを感じるものばかり。実はプランや内装はもちろん、ご夫婦はソファや照明の購入の際にも逐一、担当設計に意見を聞かれていたのだそうです。「中西さん(設計)がやめた方がいいと言っていたものは、結果的にやめて正解でした」「同い年で、センスや感覚が近かったので、安心しておまかせできました」とご主人。奥さまも、遊びに来たご友人などからよくインテリアを褒められるそうです。

FILE112 宝塚市 A邸

FILE112 宝塚市 A邸

ダイニングの裏側に位置するキッチンは「外から見え
ないように」という奥さまのご希望に合わせて。
バスルームや洗面室も、キッチンと周回動線でつながり、家事のしやすいレイアウトになっています。

FILE112 宝塚市 A邸

陶器の洗面ボウルは奥さまが旅行先の温泉宿で見かけ
て気に入られたこだわりの品。

FILE112 宝塚市 A邸

お部屋のアクセントとなるスタイリッシュなスケルトン階段。採光にも一役買っています。

FILE112 宝塚市 A邸

2人のお子さまがいっしょに使っている子ども部屋は、入り口のドアが2つ設けられていて、後々お子様が成長したら、間仕切りをして2部屋に分けることができる設計。

FILE112 宝塚市 A邸

三和土(たたき)からも廊下からも利用できるシューズインクローク。靴はもちろん、ご主人の趣味であるスキーやゴルフ、釣りなどのアイテムもすっきり収納されています。

STAFF VOICE

営業担当 中垣 洋一
営業担当 中垣 洋一

当初から「アーキテクトスタイル」をご要望なさっていましたので、プランにしっかりと時間を割くことができました。シューズインクロークもとても気に入っていただけたようです。ご家族の多いお客さまには特におすすめですね。

設計担当 中西 寿一
設計担当 中西 寿一

Aさんと感性の部分で共感していただけました。家の外観はもちろん、インテリアの細部に至るまでこだわりをお持ちでしたので、あとは全体のバランスなどを踏まえて、ご提案させていただきました。敷地を上手く利用できたと思います。

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